2006年03月28日 13:04
こないだのSNSがあっちでSNS、こっちでもSNS。
僕としては、時間と根気のスイッチングコストを考えまして、結局どれも浅い浅いハマリ具合です。
「あぁこんな感じなのね」と。おもった時点でなぜだか達成感が。
ふとおもったのですが、
「人には絶対に教えてはいけないSNS」というものを大々的にPRしていったらどうなるのでしょうか?一見矛盾しているようにも見えますが、恐ろしく参加条件が厳しくて「入会の契り(盃)」を交わす程の結束力をもったSNSがあったら秘密結社的で素敵。
見てみたいです。(見るだけでいいです。)
「SNS学校」
先日、社のメンバーと話していて出たアイデア。
初回参加時に、無作為に選ばれたSNSのユーザー(20~30人)がデフォルトで「友人」になっている。
SNSの入会は学校で言えば入学。無作為に選ばれた約20名はクラスメイトとなります。
入学時に自分のプロフィールを入力すると、微妙なバランス(クラスに必ずいる○○な人の割合)
でクラスの名簿を設定してくれるのです。入会期間は「1年間(4ヶ月(1学期)毎に契約更新)」。コミュニティは「部活動」となる。と。
メインの「授業」も、時間と対象人数が割り当てられるので、リアルに英会話の授業が受けられたりできますね。(クラスメイトに宿題コピーさせてもらったりして)
とおもったら、あるんですね...
学校型SNS【ギンガホイスクール】

しかも、運営はNOVAグループ会社のギンガネットさん...