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Rankletで今見られている記事、もっと見せたい記事などを自動で表示してコンテンツの最適化をしませんか?

こんにちは!

Ranklet活用のご提案として基本機能からいくつかの指標の使い分けについてご紹介をしたいと思います。

Rankletで表示できる順位の指標としては、全プラン共通で現在7種類ほどご用意させていただいております。

<指標の種類>

  1. ページビューの多い順
  2. ユニークページビューが多い順
  3. 平均滞在時間が長い順
  4. 総ページ滞在時間が長い順
  5. ページの価値が高い順
  6. 離脱率が低い順
  7. 直帰率が低い順

この指標の中で、ご利用が一番多いのは「ページビューの多い順」設定で、ページビュー順は純粋によく見られているコンテンツとしてのシンプルなランキングとしてご利用いただいております。

しかし、サイトの内容やコンテンツの更新頻度、アクセスされているユーザー様の属性などによってはこの「ページビューが多い記事」という指標以外でもおすすめしたいコンテンツがある場合があります。

その場合には違った指標と集計期間を設定いただき、コンテンツを掘り起こし表示することでアクセスされたユーザーへのコンテンツのご提案が可能です。

もちろん1度設定してしまえば同一指標での内容は自動で更新され表示されます。

おすすめとしては 「平均滞在時間が長い順」 です。

設定方法は簡単です!Rankletのダッシュボードから ランキングの作成順 項目を変更いただき、集計期間も長めに30日などで試してみてはいかがでしょうか。

<変更手順>

指標を変更します。
SS 2018-03-26 15.22.29.jpg集計期間を変更します。

SS 2018-03-26 15.38.45.jpg

SS 2018-03-26 15.38.39.jpgのサムネイル画像右側のプレビューで確認して設定を保存して完了です。
SS 2018-03-26 15.44.31.jpg

是非お試しください!

それでは引き続きRankletのご活用を宜しくお願い致します。

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