[PR] 大手アパレルECサイトが導入する月額1万円〜ファイル数無制限の画像軽量化ツール「LightFile」

月刊アイデアマンズブログ 2018年4月の人気ブログ記事は?表示高速化とWebPに注目が集まってます。

GWもまっただ中!4月はいろいろと新しいチャレンジがあったり、新人さんが頑張ったりと、変化が多い月だったのではないでしょうか?GW後半もしっかり遊んで、仕事も張りきっていきましょう!

2018年4月の人気ブログ記事

WebP(ウェッピー)に注目が集まっているということは、表示高速化の波が来ているということだと思います。対応ブラウザの少なさと、それによる開発がネックですが、JPGよりも軽くなるのは確かです!

続いては、先月もランクインしているChromeのDevToolsにあるNetworkパネルの話。これを使うと、なにが表示の際にボトルネックになっているのかがわかるので超便利です。

続いては、Google謹製のmod_pagespeedのお話。表示高速化を効率よく対応したい!WebPを使いたい!という方は、まずはこれを入れてみるのが良いです。Apache版とnginx版がリリースされています。

Webサイトのトップページは、90%以上を画像が占めているケースもある

さまざまなWebサイトが公開されていますが、トップページが一番アクセスが多いのが一般的です。そのトップページを軽量化することは、Webパフォーマンスの向上に大きく貢献します。表示高速化のうち、効果が出やすいのが画像最適化です。調べていると、1MBを超える画像がスマホサイトで読み込まれているケースも。

最後に

表示高速化やWebパフォーマンスの向上は、Amazonなどでは売上に貢献したという情報も以前から出ています。きれいな画像=重い画像 というわけではないので、しっかりと最適化して、ユーザーエクスペリエンスを向上していきましょう!

JPGの最適化は、LightFile Core | 画像の最適化でページ表示を高速に!

JPGの最適化は、LightFile Core | 画像の最適化でページ表示を高速に!

自動でJPEGファイルを容量削減し、表示の高速化/転送量の削減を実現します。

かんたんランキングツール Ranklet

かんたんランキングツール Ranklet

Googleアナリティクスのデータを元にあらゆるサイトで人気ページランキング表示ができます。

では!

前へ前へ

音のある空間を作り出す!音響業界のトップページは、画像が17%〜89%を占める。持っている製品が少ないほど、シンプルなレイアウトでわかりやすい。

次へ次へ

Googleのページ読み込みスピード計測サービス(スピード スコアカード、インパクト カリキュレータ)を使ってECサイトの機会損失を算出してみる