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100ユーザー突破!ストレージの節約には #LightFile for Dropbox がオススメ!現在93%以上の削減率を達成しています!

2018-11-13-100.jpgLightFile for Dropbox が100ユーザーを突破!

オンラインストレージのDropboxと連携する「LightFile for Dropbox」Preview版ですが、100ユーザーを突破いたしました!Dropboxというプラットフォームで動作する非常にニッチなサービスではあるのですが、多くの方にご利用いただいております。

家族の写真の保存にもぜひ

週末はサンデーカメラマンというお父さん・お母さん、おじいちゃんやおばあちゃんに、LightFile for Dropbox をオススメします!家族の思い出写真、たくさんありますよね!ウチも3TB以上の写真・動画データあり、自宅の外付けHDDや、ネットワークドライブがパンパンになりがちです。容量が一杯になると、追加でHDDを購入するのですが、保存している写真って、なかなかみないですよね。。。超高画質な写真データが眠っているわけです。。。

実際に、それらの写真が未来のどこで活躍するかというと、こんなところではないでしょうか。

  1. 1/2成人式
  2. 卒業式
  3. 結婚式
  4. お正月やお盆

どの写真にするか選ぶ必要があるので、写真そのものはとっておきたい。でも、ストレージの容量は減らしたい。そもそも、この未来で利用するケースで、重いデータである必要はあるのか。

答えは「最適化されたJPEGデータで十分」です。もちろん、高画質な写真アルバムを作りたい!8Kでも劣化して見せたくない!という場合は、重いデータのほうがよいでしょうか。でも多くのケースでは、最適化された写真データで十分なはずです。

画像の表示サイズはそのまま、ファイルサイズだけが軽くなる

のちのち利用する際に、表示サイズまで小さくして保存してしまうと、4Kや8Kなどの高精細な表示時に荒くなってしまいます。LightFile for Dropboxは表示サイズはそのままで、画質の最適化を行います。なので、4K8Kのモニタでも、重いデータのときとほぼ変わらない画質で表示することができます。

最後に

いかがでしたでしょうか?大手アパレルECや教育機関のウェブサイトでも利用されている画像最適化ツール「LightFile」のJPEG最適化機能をそのままに、Dropboxと連携する「LightFile for Dropbox」は引き続き無料でご利用いただけます。

外付けHDDに眠っている思い出写真、画質そのままでグッと最適化してストレージ容量を節約しちゃいましょう。

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