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WebP、JPEG、4K8K。2019年も画像にこだわろう!画像軽量化すると表示の待ち時間が短くなるから、コンテンツをもっとみたくなる!

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2019年最初の投稿です。本年もどうぞ、よろしくお願いいたします。

アイデアマンズは、2019年もみなさまの「画像軽量化に関する課題」に対して、アイデアと技術力で応えていきます。画像に関してお困りの方は、ぜひぜひご相談くださいませ!2019年の画像に関してホットな話題は、こちらの3つ!

WebP (ウェッピー) 対応で、最高の画像軽量化を実現しよう!

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WebPは、Googleが開発した新しい画像フォーマットです。JPEGよりも軽いため、画像の多いECサイトなどでは効果がでます。楽天ではすでに導入されています。商品一覧ページなどのサムネイル画像が大量にあるページや、商品詳細ページでメイン画像をスライダーで表現している場合は、WebPに変えることでグッと表示が速くなります。もちろん、画質の劣化も気になりません。

WebP対応のネックになるのは、対応していないブラウザ (Safari など) の対処です。一般的にはユーザーエージェントで振り分けることで、対応は可能になります。ただし、今まで一枚で良かったものにWebPが増えますので、ストレージ容量も増えます。ディスク容量が少ない場合は、要注意です(1.5倍くらいにはなるので)。

アイデアマンズブログでも、WebPの記事はこんなのがありますよ!

JPEG画像軽量化は、1日あたり322円から利用できるLightFileがオススメ!

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ウェブサイトで利用する最も一般的な画像フォーマットといえば「JPEG」です。写真のような色数の多い画像に最適なフォーマットで、他の画像フォーマットと比べて軽量なことが特徴です。画像フォーマットは、他にも PNG や SVG、GIF などがウェブサイトでは利用されています。

軽量なことが特徴のJPEGですが、最適化することで30〜90%以上も軽量化することができます。軽量化すると、こんなにメリットがあるんです。

  1. スマートフォンなどで、表示が高速化される
  2. 転送量が少なくなるので、クラウド転送料金がコストダウンできる
  3. 画像の転送時間が短くなるので、サーバ負荷が軽減される

弊社のLightFileは「定額&低額」なのでオススメです!なんと「1日あたり322円から」利用することができます。手軽に始められるのがLightFileのよいところなのです!

アイデアマンズブログでは、画像軽量化についてこんな記事があります。

4K8K対応はもうすぐそこ?大きな表示サイズの画像にもキレイな画像を!

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2020年の東京オリンピックでは、4K8Kでの放送が始まるかもしれません。4K放送はすでに開始されているので、受信できる環境のみなさまはすでに堪能しているのではないでしょうか。PC用モニタでも4K対応モニタを利用している方も多いのではないでしょうか。Apple製品は、Retinaディスプレイの採用が多いので、通常のモニタよりもきめ細やかに描画され、非常に美しいのが特徴です。Androidでも高解像度な端末は増えていて、中でも Google Pixel3 XL は非常にキレイなディスプレイのようですね!

アイデアマンズブログでも、4K8Kの記事はこんなのがあります!

最後に

今年も画像に関して、みなさまの参考になるような記事を書いていきますのでお楽しみに!今すぐ画像を軽くしたい!という方は、こちらのフォームよりお問い合わせください!

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アイデアマンズブログの2018年をまとめ!WebPや画像軽量化などの「画像」な一年間を振り返る